リブマックスリゾート川俣温泉(旧日光国立公園 川俣温泉 蔵)がリブランドOPEN!

観光情報

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奥鬼怒の豊かな自然と
渓谷美をめぐる旅

鬼怒川源流からほど近く、日光国立公園の中にある、緑豊かな山々に囲まれた大自然の中の温泉郷です。
周辺には、緑溢れる豊かな大自然と岩肌鋭い渓谷とのコントラストなど、
日常では見られないような景色を堪能できます。

川俣温泉 間欠泉

歩いて3分の距離に、約1時間に1回の頻度で吹き出す間欠泉が見られるスポットがあります。朝の早い時間なら、吹き出す間欠泉に虹のかかる瞬間を見ることもできます。

瀬戸合峡

瀬戸合峡は凝灰岩が侵食され生まれた峡谷で、切り立った岸壁が約2kmにわたって広がっており、峡谷内にある川俣ダム正面の岸壁に架けられた吊橋「渡らっしゃい吊橋」からの眺望も絶景です。

川俣ダム

昭和41年に完成した鬼怒川の最も上流に位置するダムです。瀬戸合峡と呼ばれる景勝地であり、新緑・紅葉の季節の景観は素晴らしく、多くの観光客でにぎわっています。

栗山東照宮 日光市野門

野門東照宮とも呼ばれる神社。東照公の御神像と日光三社権現の三体が奉斎されています。

鬼怒沼

ホテルよりも更に山の上に向かった先、市営バスの終点「女夫渕」からハイキングコースで向かうと、泉質の更に濃い、秘湯と呼ばれる温泉のある奥鬼怒温泉郷に辿り着きます。温泉郷よりもさらに奥には群馬県との県境に近く、貴重な高山湿原植物が見られる「天空湿原」とも呼ばれる鬼怒沼があります。

湯滝

湯ノ湖の南端にある高さ約70メートル、長さ約110メートルの滝で、湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちます。